2008年08月15日

こんなだったらいいなー

覚書はちょっとおいといて、小説でも
暗いのばっかりだったから、まあたまには明るめを
高虎+三鬼の生活でも考察してみよう?みたいな
とりあえず、思うことは毎回うるさそうだwww

まあいろいろの都合上、今回は三鬼が護衛してないことになってるけど、突っ込んじゃダメっすよ?(w
「日常風景」

騒がしいけど、楽しい日々

「おかえりなさい、あるじさまー」
「ただいま、金鬼」

家に帰ってくれば、まっさきに金鬼が出迎えてくれる。
タックルで。
毎回毎回これなので、いい加減対処にもなれた。
最初の頃はそれこそ倒れていたが。


「あのね、きょうはカレー?だって」
「そう。たのしみだね」
「うん!」
「かばんお持ちしますよ」
「あ大丈夫だから、水鬼」
「いいえ。さ、手を洗ってきてください」
「あ、おかえりなさい主様」
「ただいま、風鬼」
「もうすぐご飯出来上がるんで」
「わかった」
「・・・」
「えっと・・高虎君?」
「無視ですか、ええ無視ですか」
「こ・・・怖いよ?」
「気のせいですよ」
「い・・痛いです・・高虎殿・・」
「うるさい」
「うう・・・」



―−――――

こんな日常。
一瞬、主人公の口調と風鬼の一人称がなんだったか忘れたorz
posted by もな(漢字だとバグルので at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | あさき、ゆめみし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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